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天気の子4Dはどのくらい濡れる?服装や持ち物について調査!

こんにちは!トニーです!

天気の子4Dが上映されることが決定しました!!

天気の子といえば、新海誠監督の最新作であり60日間で、観客動員955万人、興行収入127億円を突破している大ヒット作品です。

天気の子は雨を天気を題材に作品の中では雨の描写が多く描かれています。
そこで気になるのが4Dになると雨のシーンでどのくらい濡れるのか。
だと思います。

ネットでも濡れるだけじゃんとか映画館ずぶ濡れなるやんなど濡れることに対して盛り上がっています!

今回はそこに焦点を当てて記事にしてみました!

天気の子4Dではどのくらい濡れるのか?

天気の子では雨のシーンが多く、バケツをひっくり返したような土砂降りのシーンもあったりするようです。
リアルに再現するとスプラッシュマウンテン並みの濡れ方を想像してしまうのですが・・・(笑)

忠実に再現するとなると映画館がびしょ濡れになりそうです(笑)
現在、天気の子4Dではどれくらい濡れるのかはまだ公表されておりません。

参考までに過去の水を扱った4D作品を見てみましょう。

顔は濡れるようですね!ミストが顔に降りかかるようです!
女性の方は化粧が気になってしまいますね。

さすがにずぶ濡れレベルには濡らせないと思いますので、顔が少し濡れる程度ではないでしょうか。
ただ天気の子では雨のシーンが多いため、顔が濡れる回数は多い可能性が考えられます。

濡れたままにしておくと気づいたら顔がびしょぬ濡れになっているかもしれませんね(笑)

今後上映した後、どれくらい濡れたかは追記していきますね!

服装や持ち物は?

さて、天気の子4Dでは顔が濡れることは、ほぼほぼ確定でしょう。
服装や持ち物に関してはどうでしょうか。

服も少し濡れるようですね。
ですのでおニューの服では行かないことをおすすめします。

メガネも濡れるようなので持ち物に関しては顔が濡れるのでタオル必須みたいですね!
(しかし血しぶきと同時に顔濡れるってなんか嫌ですね。(笑))

天気の子には血しぶき出てこないのでご安心を!(笑)

雨のシーンが多いので顔が濡れる回数は非常に多いかもしれません!!
タオルは必需品と考えて持っていくようにしましょう!!

そして女性の方は化粧直しも持って行っておくと安心かと思います!

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4DXとMX4Dの違いは?

天気の子では4DXとMX4Dの上映が決定しています。
この2つの違いは何なのでしょうか。

4DXは体感が10種類あります。
・シートの可動
・風
・水しぶき
・香り
・煙
・風圧
・雷
・雨
・泡
・フラッシュ
の10種類です。

MX4Dは4Dのさらに上をいく体感で下記の11種類の体感を加えてシートも可動します
・シートの突き上げ
・首元への感触
・背中への感触
・香り
・風
・水しぶき
・足元への感触
・地響き
・突風
・霧
・ストロボ

ちなみにMX4DはTOHOシネマズだけの映像アトラクションシステムとなりますので限られた劇場のみでしか体感できません。

下記サイトが天気の子4Dが見られるサイトになります。
https://cinema.ne.jp/recommend/4dxmx4d2015120411/

ちなみに料金はですが

4Dでは通常鑑賞料金+1,000円
MX4Dでは通常鑑賞料金+1,200円

になるようです!!

4Dの公開日

天気の子4Dの公開日は
2019年9月27日(金)です!!

4D公開に合わせて新たなポスターも作成されました!
東京の上空で祈りを捧げる帆高と陽菜が光に包まれる様子が描かれています!

素敵なポスターです♪
公開が待ち遠しいですね!!

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回の記事をまとめると

・顔は濡れる。雨のシーンが多いためたくさん濡れる可能性。若干服も濡れる可能性あり。
・服はおニューNG。持ち物はタオル必須!!
・4DXは10種類の体感、MX4Dは4D+11種類の体感型の映像システム。
・公開日は9月27日(日)!!

公開が楽しみですね♪

今回は以上になります。
最後までご覧いただきありがとうございました!!

画像出展:https://www.tenkinoko.com/